『母親』としての息抜き
クーラーが直接当たる所で昼寝してしまったからか、
母、また熱を出してしまいました・・・・・・・。
6日の夜、39度近く・・・・・母、めっきり弱・よわです・・どうした!?
7日は父に育児をぜんぶおまかせして休ませてもらいました。
母・・・・やむなく、育児放棄です。
7日の夜には、夕ご飯が作れるまでに回復しました。よかった〜。
きらを園に送り出して、ほっと一息。
地元新聞を読んでいて・・・・・・・ふと、目にとめた記事。
読み出すと、切なくて切なくて、涙が止まりませんでした。
今年3月に埼玉県三郷市で起きた
男児放置死事件の判決の記事でした。
事件の様子が改めて、記載されていました。
2歳の双子の面倒を6歳の長男に命じ、
自分勝手な理由で、育児放棄をした母親。
3人の子供達は、どんなに辛かっただろう、心細かっただろうと思うと、
ただただ、涙があふれてきました。
そばにいたひぃを、ぎゅっと抱きしめてしまいました。
どんな仕打ちを受けても、母親は母親として
子供はすがるしかないんです。
子供は母親を選べないんですよね。
あんなに苦しんで産んで、ここまで育てたのに、
「母」より「女」としての気持ちが大きくなってしまうものなのでしょうか。
「自由な時間が欲しかった」
子供達の命を犠牲にしてまで、欲しかった時間なのでしょうか。
こういう状況になるまでに追い詰められてしまったと考えると
母親だけを一概に責めることは出来ないのかもしれませんが、
何の罪も無い子供が犠牲になったことは、許されないことだと思います。
事件に対して、また育児に対して、
いろいろな考えがあると思いますが、
読んでいて涙が止まらず、
憤りを感じたのは
私の中に「母親」としての誇りが、
ちゃんと育っているいう
ことかもしれません。
(↑)<父との読書タイム♪>
完璧な母親とはいきませんが、
子供達にとって自慢の母でいられるよう、一緒に成長していきたいと思います。
時には、父やジィジ・バァバや、友人や公的機関や子育て支援制度等、
手助けしてもらうことも大切ですよね。
母も、良い意味での「育児放棄」、たまには息抜きしながら、頑張りましょう!
きら、ひぃ。
生まれてきてくれてありがとう。
お母さん、頑張るからね。
わが子が生まれたときの喜び、
わが子がいてくれる幸せ、
ちゃんと子供を抱きしめて伝えよう♪
事件の様子を新聞等から、抜粋してあります。
事件を詳しく知らない方は、『続きを読む』からどうぞ。
子供が犠牲になる事件が起きるたび、
「もうこれ以上、こんな事件が起こらないでほしい」と
願うばかりです。
どうすれば、こういう事件が無くなるんでしょうか・・・・。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
9月3日に判決が言い渡された埼玉県三郷市の男児放置死事件。
島村恵美被告(30)は、懲役6年の判決であった。
「ママはもう戻らない。後はよろしく。弟や妹の面倒をみてね。」
3月3日、島村被告は長男にそういい残して家を出た。
部屋に残されたのは、長男(6つ)と死亡した健太ちゃん(2つ)、双子の長女。
島村被告の育児放棄は、昨年12月下旬から顕在化。
居酒屋に入り浸ったり、
祖父母との二世帯住宅だった三階建ての豪邸マンションを出て、
母の金で借りたマンションでたびたび寝泊りし、
1月中旬には、子供達の住む部屋の掃除やオムツ交換などしなくなっていた。
食べかすや使用済みのオムツは、部屋に放置の状態。
1月下旬には、子供達を風呂にも入れなくなったという。
単身赴任中で夫が留守なのを良い事に、
3月3日から完全に部屋を出た島村被告は、居酒屋で知り合った男性と同居。
子供達の食事は、1日に1〜2回差し入れするコンビニの弁当やおにぎりのみ。
空腹に声をからして泣く双子。
長男は何度も、多い時には1日に30回も島村被告の携帯に助けを求めた。
「健太が泣いている。」「さびしいよ。」と訴える長男。
しかし「なんとかしなよ。」「我慢して寝な。」と言い捨て、電話を切る母親。
夜中に「ママ!!!」と窓から助けを叫んだことも。
当時2歳の妹と弟を一生懸命笑わせようとしたが、
長女が笑っても、弟はずっと泣いていたという。
死亡した健太ちゃんは先天性の通過障害があり、
食事は少しずつ食べさせる必要があった。
長男はそんな弟を気遣い、
コンビニ弁当のご飯をスプーンですくって食べさせたという。
「残っていたご飯を食べようとしたら腐っていた。冷蔵庫もないから」
「でも、死んじゃう前はもう食べなくなっていた。」
けなげな努力は報われなかった。
「健太が息をしていないよ。」
3月14日に長男から携帯で異常を知らされた島村被告。
ほおがこけ、肋骨が浮き出た健太ちゃんの遺体を目のあたりにした
島村被告は、長男の頬を平手打ちにして怒鳴った。
「なんで自分だけご飯を食べて、弟にはあげないの。
だめじゃん。ママの子として失格。」
オムツは排泄物にまみれて変色。室内はゴミや腐敗物が散乱していた。
長女は脱水症状になりながらも、かろうじて一命を取り留めた。
子供達は保護され、健康状態も回復しているという。
「全部、ぼくが悪いんだ。」と母親をかばう長男。
「ママの作ったシチューとカレーが大好き。」
法廷では常に無表情だった島村被告も
長男の供述調書が読み上げられた時は、涙を流したという。
母、また熱を出してしまいました・・・・・・・。
6日の夜、39度近く・・・・・母、めっきり弱・よわです・・どうした!?
7日は父に育児をぜんぶおまかせして休ませてもらいました。
母・・・・やむなく、育児放棄です。
7日の夜には、夕ご飯が作れるまでに回復しました。よかった〜。
きらを園に送り出して、ほっと一息。
地元新聞を読んでいて・・・・・・・ふと、目にとめた記事。
読み出すと、切なくて切なくて、涙が止まりませんでした。
今年3月に埼玉県三郷市で起きた
男児放置死事件の判決の記事でした。
事件の様子が改めて、記載されていました。
2歳の双子の面倒を6歳の長男に命じ、
自分勝手な理由で、育児放棄をした母親。
3人の子供達は、どんなに辛かっただろう、心細かっただろうと思うと、
ただただ、涙があふれてきました。
そばにいたひぃを、ぎゅっと抱きしめてしまいました。
どんな仕打ちを受けても、母親は母親として
子供はすがるしかないんです。
子供は母親を選べないんですよね。
あんなに苦しんで産んで、ここまで育てたのに、
「母」より「女」としての気持ちが大きくなってしまうものなのでしょうか。
「自由な時間が欲しかった」
子供達の命を犠牲にしてまで、欲しかった時間なのでしょうか。
こういう状況になるまでに追い詰められてしまったと考えると
母親だけを一概に責めることは出来ないのかもしれませんが、
何の罪も無い子供が犠牲になったことは、許されないことだと思います。
事件に対して、また育児に対して、いろいろな考えがあると思いますが、
読んでいて涙が止まらず、
憤りを感じたのは
私の中に「母親」としての誇りが、
ちゃんと育っているいう
ことかもしれません。
(↑)<父との読書タイム♪>
完璧な母親とはいきませんが、
子供達にとって自慢の母でいられるよう、一緒に成長していきたいと思います。
時には、父やジィジ・バァバや、友人や公的機関や子育て支援制度等、
手助けしてもらうことも大切ですよね。
母も、良い意味での「育児放棄」、たまには息抜きしながら、頑張りましょう!
きら、ひぃ。
生まれてきてくれてありがとう。
お母さん、頑張るからね。
わが子が生まれたときの喜び、
わが子がいてくれる幸せ、
ちゃんと子供を抱きしめて伝えよう♪
事件の様子を新聞等から、抜粋してあります。
事件を詳しく知らない方は、『続きを読む』からどうぞ。
子供が犠牲になる事件が起きるたび、
「もうこれ以上、こんな事件が起こらないでほしい」と
願うばかりです。
どうすれば、こういう事件が無くなるんでしょうか・・・・。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
9月3日に判決が言い渡された埼玉県三郷市の男児放置死事件。
島村恵美被告(30)は、懲役6年の判決であった。
「ママはもう戻らない。後はよろしく。弟や妹の面倒をみてね。」
3月3日、島村被告は長男にそういい残して家を出た。
部屋に残されたのは、長男(6つ)と死亡した健太ちゃん(2つ)、双子の長女。
島村被告の育児放棄は、昨年12月下旬から顕在化。
居酒屋に入り浸ったり、
祖父母との二世帯住宅だった三階建ての豪邸マンションを出て、
母の金で借りたマンションでたびたび寝泊りし、
1月中旬には、子供達の住む部屋の掃除やオムツ交換などしなくなっていた。
食べかすや使用済みのオムツは、部屋に放置の状態。
1月下旬には、子供達を風呂にも入れなくなったという。
単身赴任中で夫が留守なのを良い事に、
3月3日から完全に部屋を出た島村被告は、居酒屋で知り合った男性と同居。
子供達の食事は、1日に1〜2回差し入れするコンビニの弁当やおにぎりのみ。
空腹に声をからして泣く双子。
長男は何度も、多い時には1日に30回も島村被告の携帯に助けを求めた。
「健太が泣いている。」「さびしいよ。」と訴える長男。
しかし「なんとかしなよ。」「我慢して寝な。」と言い捨て、電話を切る母親。
夜中に「ママ!!!」と窓から助けを叫んだことも。
当時2歳の妹と弟を一生懸命笑わせようとしたが、
長女が笑っても、弟はずっと泣いていたという。
死亡した健太ちゃんは先天性の通過障害があり、
食事は少しずつ食べさせる必要があった。
長男はそんな弟を気遣い、
コンビニ弁当のご飯をスプーンですくって食べさせたという。
「残っていたご飯を食べようとしたら腐っていた。冷蔵庫もないから」
「でも、死んじゃう前はもう食べなくなっていた。」
けなげな努力は報われなかった。
「健太が息をしていないよ。」
3月14日に長男から携帯で異常を知らされた島村被告。
ほおがこけ、肋骨が浮き出た健太ちゃんの遺体を目のあたりにした
島村被告は、長男の頬を平手打ちにして怒鳴った。
「なんで自分だけご飯を食べて、弟にはあげないの。
だめじゃん。ママの子として失格。」
オムツは排泄物にまみれて変色。室内はゴミや腐敗物が散乱していた。
長女は脱水症状になりながらも、かろうじて一命を取り留めた。
子供達は保護され、健康状態も回復しているという。
「全部、ぼくが悪いんだ。」と母親をかばう長男。
「ママの作ったシチューとカレーが大好き。」
法廷では常に無表情だった島村被告も
長男の供述調書が読み上げられた時は、涙を流したという。
コメント
私もこのニュースが初めて報道された時から強い憤りを
感じて、容疑者の子供が不憫でなりません。
たまにはちょっと育児から離れて好きなことしたいって
思ったりするけど、絶対に絶対にこの容疑者の心理、
理解できませんよね!
生き残った子供達が、ココロの傷を残さず元気に成長
してくれることを祈りたいですね。
tomomiさんもちょっとお疲れのようですね!
そうそう、たまには休憩も必要ですね^^
お大事に♪
感じて、容疑者の子供が不憫でなりません。
たまにはちょっと育児から離れて好きなことしたいって
思ったりするけど、絶対に絶対にこの容疑者の心理、
理解できませんよね!
生き残った子供達が、ココロの傷を残さず元気に成長
してくれることを祈りたいですね。
tomomiさんもちょっとお疲れのようですね!
そうそう、たまには休憩も必要ですね^^
お大事に♪
ほんとに信じられない事件です。
子供たちのことを考えるとかなしすぎて涙が出てきます。
どうしてこんな風になってしまうんでしょうか。
自分でお腹を痛めて生んだ子を、こんな風に…
長男の言うことがまた泣けてきますね。
こんな母なのに、かばうなんて…
うちも息子たちの前のママっていう方がちょっとそういう気があったみたいです。
(おじぃさんが生きてた頃、「孫たちが殺されちゃう」って言ってすごく心配してたみたい…)
でもパパ(旦那さんです)がちゃんと見ていてくれたから何事もなく元気で過ごしています。
この手の事件は人ごとに思えないんですよ。
少しでも悲しい思いをする子がいなくなれば…と願っています。
tomomiさん、お体大丈夫ですか?
無理しないように、ゆっくりしてくださいね。
子供たちのことを考えるとかなしすぎて涙が出てきます。
どうしてこんな風になってしまうんでしょうか。
自分でお腹を痛めて生んだ子を、こんな風に…
長男の言うことがまた泣けてきますね。
こんな母なのに、かばうなんて…
うちも息子たちの前のママっていう方がちょっとそういう気があったみたいです。
(おじぃさんが生きてた頃、「孫たちが殺されちゃう」って言ってすごく心配してたみたい…)
でもパパ(旦那さんです)がちゃんと見ていてくれたから何事もなく元気で過ごしています。
この手の事件は人ごとに思えないんですよ。
少しでも悲しい思いをする子がいなくなれば…と願っています。
tomomiさん、お体大丈夫ですか?
無理しないように、ゆっくりしてくださいね。
http://runarikuwo.blog27.fc2.com/
体調のほうは大丈夫ですか?
旦那さんがフォローしてくれたようで、良かったですね。
こんな時はゆっくり休むのが一番です、お大事に。
ニュースの件、私も強い憤りを感じます。
確かにいくら子供を愛していても、親は自分のやりたいことを我慢しなければならない時があったり、育児ストレスを溜め込んで発散できず悪い方へ行ってしまう事もあるかもしれません。
しかし、この母親はもう母として、いや人間として論外ですよね。
命の重みを感じる想像力のない人間は子供作らないで欲しいです。
この長男が不憫すぎます。
「僕が悪いんだ」とこの先の人生深い傷を背負って生きていかなければならないのかと思うと、胸が締め付けられる思いです。
せめてここからの人生幸せを自分で掴める様に、ケアしてもらえる様祈るばかりです。
人のことばかり意見しましたが、自分も間違いの多い人間です。
それでも子供を幸せに生きられるように導いてあげられる様に精進しなくては!
旦那さんがフォローしてくれたようで、良かったですね。
こんな時はゆっくり休むのが一番です、お大事に。
ニュースの件、私も強い憤りを感じます。
確かにいくら子供を愛していても、親は自分のやりたいことを我慢しなければならない時があったり、育児ストレスを溜め込んで発散できず悪い方へ行ってしまう事もあるかもしれません。
しかし、この母親はもう母として、いや人間として論外ですよね。
命の重みを感じる想像力のない人間は子供作らないで欲しいです。
この長男が不憫すぎます。
「僕が悪いんだ」とこの先の人生深い傷を背負って生きていかなければならないのかと思うと、胸が締め付けられる思いです。
せめてここからの人生幸せを自分で掴める様に、ケアしてもらえる様祈るばかりです。
人のことばかり意見しましたが、自分も間違いの多い人間です。
それでも子供を幸せに生きられるように導いてあげられる様に精進しなくては!
このニュースは、なんとなく見ていたのですが改めて読んで胸が痛くなりじっくり読むことができませんでした。
悲しくで涙がでると同時にやり場のない怒りも感じます。
初めて自分のお腹に命が宿った時の事、胎動を感じた時の事、出産した時の事、笑ってくれたときの事・・・感動がいっぱいの子育て。
こういう感動をこの母親も味わってきたはずなのに・・・。
悲しすぎます。
最近は10代の妊娠もいっぱい聞くし、命を授かることが軽く考えられるように感じます。
あたしも完璧な子育てをしてるわけでは決してありませんが、さっかく授かった命、たくさんの愛情をそそいであげたいと思ってます。
悲しくで涙がでると同時にやり場のない怒りも感じます。
初めて自分のお腹に命が宿った時の事、胎動を感じた時の事、出産した時の事、笑ってくれたときの事・・・感動がいっぱいの子育て。
こういう感動をこの母親も味わってきたはずなのに・・・。
悲しすぎます。
最近は10代の妊娠もいっぱい聞くし、命を授かることが軽く考えられるように感じます。
あたしも完璧な子育てをしてるわけでは決してありませんが、さっかく授かった命、たくさんの愛情をそそいであげたいと思ってます。
真摯なコメントをありがとうございます。みなさまのような母親が一人でも増えてくれることを、切に願うばかりです。
いちご さんへ
病は気から、じゃないですが、
ここでへこたれるわけにはいかない!とふんばった
おかげでしょうか(笑・・母は強し、です♪
やっと授かった命、本当にいとおしいですよね。
私の友人にも、治療の末、やっと授かったママや、
なかなか授からなくて、切ない思いをしている女性も
たくさんいます。
そういう人たちがいる一方で、こんな事件を起こすなんて、
その罪は償いきれないくらい、重いですよね。
ホノmama さんへ
少々、疲れが出たのでしょうか・・・・
ここ最近の気温差にやられたのかも。
ほんと、この事件以外にも痛ましい事件が後を絶たず・・・
せめてせめて、無事に保護された子供達が
まっすぐ成長してくれることを祈るばかりです。
大人を信じられないまま、大人になってほしくない。
幸せになってほしいと願うばかりです。
ビー★フィーター さんへ
この事件の被告にも、救いの手を
差し伸べてくれる誰かがいてほしかったと切に思うばかりですが、
どうやら祖父母などの助けも、拒絶していたようです。
せめて、夫なり知り合った男性なり、
どうして気付いてあげられなかったんでしょうね・・・。
二人の息子さんは、パパの愛情に守られ、
ビー★フィーターさんという母に
出会えて幸せだなって思います。
愛情って、「心(情)」だと思うのです。
心が通わなければ、実の親であっても
子供の親である資格なんて無いんじゃないかな。
偉そうなことを言ってしまいましたが、
本当にこういう事件は起こらないで欲しいですよね。
リッキー さんへ
この事件の被告、ほんと正気とは思えない行動ですよね。
せめてせめて、この子達は
これから幸せになってもらいたいと思うばかりです。
幸せにならなきゃならない子供達です。
せめてせめて、この事件が明るみに出たことで
同じような事件が起こることを阻止できたとしたら、
健太ちゃんの死も、無駄にはならないでしょうか。
子供の笑顔を包み込むように、
母親としての笑顔を絶やさず、頑張りたいですよね。
ええ、もちろん、体は無理せずに(苦笑。
N@Oさんへ
命を授かる重さ・・そうですね、最近、軽んじられているような
気が私もします。
だから簡単に中絶したり、子供を捨てたり・・・・
自分が生まれてきたことが、どれほど奇跡的で尊いことか、
わからない、感じない人が増えてしまっているのでしょうか。
子供が授からず苦しんでいる人たちのことを考えると、
本当に切なくなります。
私も偉そうなことは言えませんが、できる限りの
愛情を子供に注ぎたいと思います。
子供の笑顔って、本当に宝物ですものね。
病は気から、じゃないですが、
ここでへこたれるわけにはいかない!とふんばった
おかげでしょうか(笑・・母は強し、です♪
やっと授かった命、本当にいとおしいですよね。
私の友人にも、治療の末、やっと授かったママや、
なかなか授からなくて、切ない思いをしている女性も
たくさんいます。
そういう人たちがいる一方で、こんな事件を起こすなんて、
その罪は償いきれないくらい、重いですよね。
ホノmama さんへ
少々、疲れが出たのでしょうか・・・・
ここ最近の気温差にやられたのかも。
ほんと、この事件以外にも痛ましい事件が後を絶たず・・・
せめてせめて、無事に保護された子供達が
まっすぐ成長してくれることを祈るばかりです。
大人を信じられないまま、大人になってほしくない。
幸せになってほしいと願うばかりです。
ビー★フィーター さんへ
この事件の被告にも、救いの手を
差し伸べてくれる誰かがいてほしかったと切に思うばかりですが、
どうやら祖父母などの助けも、拒絶していたようです。
せめて、夫なり知り合った男性なり、
どうして気付いてあげられなかったんでしょうね・・・。
二人の息子さんは、パパの愛情に守られ、
ビー★フィーターさんという母に
出会えて幸せだなって思います。
愛情って、「心(情)」だと思うのです。
心が通わなければ、実の親であっても
子供の親である資格なんて無いんじゃないかな。
偉そうなことを言ってしまいましたが、
本当にこういう事件は起こらないで欲しいですよね。
リッキー さんへ
この事件の被告、ほんと正気とは思えない行動ですよね。
せめてせめて、この子達は
これから幸せになってもらいたいと思うばかりです。
幸せにならなきゃならない子供達です。
せめてせめて、この事件が明るみに出たことで
同じような事件が起こることを阻止できたとしたら、
健太ちゃんの死も、無駄にはならないでしょうか。
子供の笑顔を包み込むように、
母親としての笑顔を絶やさず、頑張りたいですよね。
ええ、もちろん、体は無理せずに(苦笑。
N@Oさんへ
命を授かる重さ・・そうですね、最近、軽んじられているような
気が私もします。
だから簡単に中絶したり、子供を捨てたり・・・・
自分が生まれてきたことが、どれほど奇跡的で尊いことか、
わからない、感じない人が増えてしまっているのでしょうか。
子供が授からず苦しんでいる人たちのことを考えると、
本当に切なくなります。
私も偉そうなことは言えませんが、できる限りの
愛情を子供に注ぎたいと思います。
子供の笑顔って、本当に宝物ですものね。
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夜までには回復なんて母、凄〜っ(笑)
悲しいニュースですよねぇ。
母親としては失格ですよね。
やっと子供を授かることが出来た私は
こんなニュースを知るたび『もう一生檻の中から出て
こなければいいのに!』て思ってしまいます。
我が子にはそんな思いさせたくないってなります。。